
2008 年 5 月 9 日
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News from the Embassy ネグロポンテ国務副長官が来日
韓国、日本、中国を歴訪(5月7~12日)し、地域、国際問題について各政府と会談するネグロポンテ国務副長官は、5月8日、東京に到着した。同副長官は、米国の友人である非常に重要な国を訪問することができてうれしい、と述べた。(発言全文=英文)
掲載 2008年5月9日
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ビルマへの支援追加
国際開発庁(USAID)は5月6日、ビルマのサイクロン被災者へ米国赤十字と協力して300万ドルの追加支援を行うと発表した。USAID災害支援チームはビルマへの入国許可を求めタイのバンコクで待機しているが、迅速かつ効率的に緊急援助を行うためには、専門家の被災地入りが認められることが重要である、と述べている。(プレスリリース=英文)
掲載 2008年5月8日
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ビルマのサイクロン被災者へ支援
米国国際開発庁は5月5日、ビルマのサイクロン被災者への支援提供を発表した。国務省は同日、米国人に対して、ビルマへの渡航自粛と国外退去を求めた。ブッシュ大統領は6日、アウン・サン・スーチー氏に議会名誉黄金勲章を贈る法案に署名をした。
掲載 2008年5月7日
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アジア太平洋遺産月間などホワイトハウスの声明
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国務省がテロ年次報告書を発表
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掲載 2008年5月1日 バレンタイン監督の映画についてテレビ記者会見
千葉ロッテマリーンズのバレンタイン監督が、同監督を題材とするドキュメンタリー映画「The Zen of Bobby V」の3人の監督と共に日米をつなぐテレビ記者会見に参加、ニューヨークと東京の記者の質問に答えた。在日米国大使館とニューヨーク・フォーリン・プレス・センターが共催した。元メッツ監督の日本でのシーズンを追う映画は4月23~5月4日、ニューヨークの映画祭で上映されている。写真はバレンタイン監督と記念撮影に収まるシーファー大使。
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アスベストに関する改正案への米国政府の意見書
米国政府は4月21日、建材製品中のアスベスト含有率測定方法の改正についてのパブリックコメントを経済産業省へ提出した。米国政府はアスベスト繊維の人体への影響について十分考慮しつつアスベスト政策の立案・実施に取り組む日本政府の努力を支持している。(意見書の全文)
掲載 2008年5月1日
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掲載 2008年4月30日 シーファー大使、江戸東京博物館を訪問
シーファー大使は4月25日、江戸東京博物館で開催される特別展「ペリー&ハリス-泰平の眠りを覚ました男たち」の開会式に参加し、同展を見学した。同展は4月26日~6月22日の予定で開催され、日米関係の初期の歴史的文物を展示する。
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中国への渡航に関する情報を更新
国務省は4月25日、中国における安全について、米国市民の渡航に関する警戒情報を更新した。(詳細=英文)
掲載 2008年4月28日
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拡大中東・北アフリカ(BMENA)イニシアチブで協力
ケント・パットン国務次官補代理と14カ国の代表が参加して、東京で「G8拡大中東・北アフリカ(BMENA)イニシアチブ」が開催された。BMENAは、この地域の自由、民主主義、繁栄を強化するものである。パットン国務次官補代理は、4月24日、米国大使館で、記者向けのブリーフィングを行った。(国務省のBMENAのサイト=英文)
掲載 2008年4月28日
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シリアと北朝鮮の核施設協力についてホワイトハウスが声明
ホワイトハウスは4月24日、連邦議会委員会へのブリーフィングについて声明を発表し、2007年9月6日までシリアは密かに核施設を東部の砂漠に建設し、様々な情報に基づき、北朝鮮がこの活動に援助をしたと確信している、と述べた。(声明の全文=英文)
掲載 2008年4月25日
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シーファー大使、ライフサイエンス・サミットで講演
シーファー大使は4月21日、東京都で開催された「第8回ライフサイエンス・サミット」に招かれ、基調講演を行った。講演では、バイオテクノロジーがもたらす恩恵について述べ、農業分野における多くの科学による発達に対する抵抗が日本においてもある、と指摘した。(講演の全文)
掲載 2008年4月21日
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