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非移民ビザ

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よくある質問

緊急面接が必要な方は、こちらをご覧ください。

団体面接(25名以上)のお申し込みはこちらをご覧ください。


非移民ビザは、ビザ免除プログラムに該当しない方が米国を短期間訪問する場合に必要です。 非移民ビザ申請は、東京の米国大使館、大阪、那覇、札幌、福岡の領事館で受付けています。


ビザ免除プログラムでの渡米:

日本国籍を含む特定の国籍の方が、短期の商用や観光で米国に90日以下の旅行をする場合ビザは必要ありません。 ビザ免除プログラムについてはこちらをご覧ください。


ビザが必要な場合:

渡米目的が留学や就労などの場合はビザ免除プログラムをご利用いただけませんのでビザが必要です。

注:米国で出生し二重国籍を持っている方が米国を出入国する際には、アメリカ人として、米国のパスポートを使用しなければならないことになっています。米国ビザは発給されません(9FAM40.2)。米国パスポートの申請についての詳細はこちらをご参照ください。

ビザ申請方法:

面接が免除される一部の方を除き、ほとんどの方は米国領事との面接が必要です。面接は予約制です。ご予約の際は、3つのステップをよくお読みください。

家族のビザ: 配偶者および21歳未満の子どもが同行家族として主たる申請者と共に米国に滞在するためには、家族用のビザを申請しなければなりません。 ビザ申請は家族全員が同時期に申請することが望ましいですが、主たる申請者がビザを取得した後に申請する場合は、申請書類の他に主たる申請者のパスポートの身分事項ページおよびビザページのコピーも提出してください。

13歳以下で面接が免除される子どもは、(両)親が面接を受ける際、子どもの申請書類を提出してください。 (両)親にビザが発給された後に子どものビザを別途郵送で申請する場合は、(両)親のパスポートの身分事項ページ、ビザのコピー、および家族関係を証明する書類として戸籍抄本を同封してください。

同じ学校、学会、職場に戻るためにビザの更新を予定していますか?

こちらをご覧下さい。



重要: 偽造書類の提出、申請書に記入する際や領事との面接において事実を不正に申告した場合は、いかなる米国ビザの種類においても永久的に不適格となります。

ビザ発給について: 提出されたビザ申請が自動的に許可されることはありません。また、ビザの発給を事前に保証することはできません。従って、旅行の最終計画や払い戻し不可の航空券などは、許可されたビザが貼付されたパスポートがお手元に届くまでは購入されないようご留意ください。

ビザ不許可: こちらのビザ却下に関する情報をご参照ください。審査状況や不適格理由等について大使館や領事館に電話で直接お尋ねいただくことはできません。


ビザプロセス時間: ほとんどの場合、ビザは面接後約7日間から14日間程で発給されます。ただし、すべての申請が7-14日間でプロセスされるという保証はありませんので、ビザの入ったパスポートがお手元に届くまでは、航空券等の手配はなさらないでください。 また、追加手続きが必要と判断された場合、手続きに6週間以上を要することもあります。追加手続きについての詳細はこちらをご覧ください。