
保安上の理由により、領事部内への入館は予約をお持ちの申請者に限られます。ビザに関する個々のご質問に窓口でお答えすることはできません。ビザ情報は、まず当大使館のウェブサイトをご覧ください。
ウェブ上のすべての情報や関連リンクをご覧になった後、更に追加質問がある場合は、ビザ情報サービスをご利用ください。Teletech Government Solutions, LLC と Computer Science Corporation (CSC)の共同運用によるビザ情報サービスでは、オペレーターが、月曜~金曜の午前8:00から午後6:00(大使館・領事館の休館日を除く)まで電話またはEメールでご質問にお答えします。このサービスは有料で、VISA、MasterCard、JCBカードでのお支払となります。料金は1回につき2,129円です。
米国大使館・領事館の代表電話にお電話いただいてもビザについてのご質問にお答えすることはできません。ビザに関するお問い合わせは、すべてビザ情報サービスをご利用ください。
注:米国移民法222条(f)項により、米国国務省、米国大使館・領事館で扱うビザに関する全ての記録は申請者と申請者に代わる弁護士の方以外には情報を公開できません。ご了承ください。
電話 :(携帯電話からおかけの場合は先に携帯番号を登録する必要があります。詳細は下記“携帯電話からの利用方法 ”をご覧ください。)
日本国内(一般加入電話)から: 00-5-31-13-1353
注: この番号の前に国番号や市内番号をつけないで、そのまま 00-5-31-13-1353 の通りにおかけください。
米国から:866-238-6449
その他の国からはEメールサービス をご利用ください。
自動音声ガイダンスにしたがってお進みください。ご利用クレジットカーの認証後、PIN番号(暗証番号)が発行されますので、紙とペンをご用意になり、PIN番号を書き留めてください。このPIN番号はオペレーターをお待ちの間に回線が切れてしまった場合、次回おかけになる際にお使いいただくものです。オペレーターに繋がったらお話しください。
注: 現在、光電話からはご利用いただけません。ご了承ください。
携帯電話からの利用方法
携帯電話からおかけいただくためにはご利用者の携帯番号を登録する必要があります。登録は次の方法で行ってください。
- 0057にダイアルし、KDDIの音声案内を聞く。
- *5を押し、オペレーターに携帯電話から国際電話をかけるための登録を申し込む。 オペレーターから次の情報について尋ねられます。
- 携帯番号
- 携帯電話の会社
- 名前
- 住所
- クレジットカード番号と有効期限(身元確認のため)
- 手続きに約1時間を要します。費用はかかりません。ご利用が、上記番号へのアクセスのみで、これ以外の国際電話をご利用にならない場合、料金は発生しません。
- 00-5-31-13-1353のビザ情報サービスに電話する。
Eメール:
Eメールでご質問にお答えします。
Eメールサービスは、ビザに関する一般的なご質問、非移民ビザ面接予約の変更・キャンセルに必要なID番号の提供、貿易・投資駐在員非移民ビザ申請に必要な企業登録の審査状況を提供しています。
回答は、日英語で休館日を除き3日以内に回答をお送りします。
注:このウェブサイトはWindows Explorer 6.0、またはそれ以上でご利用いただけます。Firefox, Safari、その他ブラウザーではご利用いただけません。ご了承下さい。
対応できないご質問について:
ビザ情報サービスでは、米国ビザ以外のお問い合わせ(例:U.S.パスポートなど、下記参照)についてはお答えすることができません。各機関に直接お尋ねください。
- ESTA申請後の状況確認や、ESTA拒否の理由、または原因の詳細については大使館・領事館ではお答えできません。 ESTAに関する一般的な質問は、CBPのウェブサイト https://help.cbp.govをご参照ください。"Find an Answer、Ask a Question"をクリックし、キーワード欄に「ESTA」とタイプしてください。ESTAに関するFAQ(よくある質問)がご覧いただけます。なお、"Ask a Question"は、技術的な問題を、"My Stuff"セクションでは審査状況確認など、個別の質問にも対応しています。個々の質問(英文のみ)にはCPBよりEメールで回答が送られます。
- 米国パスポート (米国市民サービス: 03-3224-5000)
- 動物・植物検疫 (APHIS: 03-3224-5291)
- 米国籍者の他の国へのビザ ( 入国管理局: 03-5796-7111)
- USCIS (米移民局関連事項 例:帰化、グリーンカードの再発行や未到着、再入国許可証、I-751フォーム、米国への入国に関するトラブル等)
- CBP(米国への入国審査に関する質問)
- USCBP (食品・物品等の持ち込みに関する通関時のトラブル)
- IRS (Internal Revenue Service)
- ソーシャルセキュリティー (社会保障・年金カード)
- ヴァイタルレコード (米各州政府から入手の出生・死亡・結婚・離婚等証明書)
DHSでは、外国人渡航者が空港や列車駅などの交通発着拠点や米国国境などの入(出)国審査で困難な経験をされた方のために、DHS TRIP(Travel Redress Inquiry Program)渡航者向け苦情申し立てプログラムを導入しました。下記のような経験をされた方で、トラブルの詳細について質問をしたい、あるいは調査結果を知りたい方は、インストラクションに従ってリクエストフォームにご記入の上、DHSにお送りください。
- 飛行機への搭乗拒否あるいは遅延
- 入国地や国境審査地点での出入国拒否あるいは遅延
- 別室審査への継続的な照会
パスポートおよびビザの盗難・紛失について:
盗難・紛失したパスポートや米国ビザについては、こちらのフォームを用いてご連絡ください。
ビザの間違い:
発給されたビザ上の情報が間違っていた場合は、こちらのフォームをお送りください。訂正のリクエストが適正であるかを領事が判断し、次のステップについてお知らせいたします。


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