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札幌・福岡でのプロセスはこちらをご覧ください。
東京、大阪、那覇 ステップ 2:
申請料金の支払い方法
外交ビザや米国政府がスポンサーとなる特定のプログラムに参加する申請者を除き非移民ビザを申請するすべての方は$131の非移民ビザ申請料金(払い戻し不可)を日本円で支払わなければなりません。 Pay-easy 対応のATMからお支払いください。
- ログインページへアクセスする。
- 登録情報の入力: (1) パスポート番号およびEVAF DS-156(オンライン入力式ビザ申請書)のバーコード番号、(2) 姓・名を入力してください。登録ボタンを押すと確認画面が表示されます。入力した情報をご確認ください。
- 支払い情報番号を入手: 収納機関番号、お客様番号、確認番号がシステムから発行されます。お支払の際必要ですので、このページを印刷してお持ちください。 注: 支払い情報番号の有効期限は14日間です。有効期限が切れてしまった場合は、上記支払いページにアクセスし、再度番号を入手してください。
- 申請料金の支払い:Pay-easy対応のATMで3つの支払情報番号を入力すると申請料金が日本円で表示されます。 インストラクションに従ってPay-easy 対応のATMからお支払になると支払明細書(ATMの利用明細)が発行されます。 ビザ申請には、オリジナルの領収書(ATMの利用明細)が必要です。利用明細を必ず申請書の3ページ目に貼付してください。 (領収書は返却致しませんので、コピー必要な場合は、事前にご準備ください。) インターネットバンキングで支払うことはできません。ATMの利用明細が確認できない場合、申請を受付けることはできません。 また、紛失したりインターネットバンキングでお支払いになった場合は再度支払いが必要となりますのでご注意ください。 一旦お支払いただいた申請料金は理由にかかわらず払い戻すことはできません。
申請料金以外の費用(例:ブランケットLビザや発行料金など)をPay-easyで支払わないでください。国籍やビザの種類によってはビザ申請料金の他に追加料金が必要となりますが、Pay-easyATMでお支払いいただけるのは、ビザ申請料金のみです。その他の料金をPay-easy ATMからお支払いになった場合、料金を払い戻すことはできませんのでご注意ください。
Pay-easy ATM:
現在Pay-easy ATMが利用可能な金融機関は次の通りです(詳細はこちらをご参照ください)。
- ゆうちょ銀行
- みずほ銀行
- 三井住友銀行
- りそな銀行
- 埼玉りそな銀行
- 千葉銀行
- 東和銀行
- 京葉銀行
なぜ申請料金が必要ですか?
米国議会は、米国大使館や領事館に、申請手続きに対して機械読取り式ビザ(MRV)申請料金の徴収を義務づけています。この料金は、米国のビザや入国管理システムの保安改善のために使用されます。
非移民ビザの申請者は、ビザ申請料金を日本円で支払わなければなりません。この料金は理由にかかわらず払い戻すことができません。予めご了承ください。
A (外交)、G (国際機関)、C-3 (外交・公用の通過)、ビザを申請する場合、また、国務省教育文化局(ECA)やUSAIDがスポンサーとなっている特定プログラムに参加するJ-1(交流訪問者)ビザ申請者で、プログラム番号がG-1、G-2、G-3、あるいはG-7の場合はビザ申請料金が免除されます。


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