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学生ビザ

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よくある質問

重要

  1. 学生・交流訪問者ビザ申請には、米国内受入校・機関から発行されたI-20(F、Mビザ)やDS-2019(Jビザ)が必要です。面接日には必ずご持参ください。それらのフォームが確認できない場合、ビザは発給されません。ただし、東京または札幌で申請を予定されている方で、登録日・プログラム開始日まで1ヶ月切ってもI-20やDS-2019が届いていない場合は、I-20やDS-2019なしで面接を受けていただいて結構です。フォームは届き次第郵送してください。(詳細)

  2. 同じ学校に戻るためにビザの更新を予定していますか?こちらをご覧ください。

大学・高校・語学学校などの学術機関で学ぶ場合には、F-1(学生)ビザを申請します。専門学校その他の非学術機関で学ぶ場合には、M-1 (専門学生)ビザを申請します。B-2 (観光)ビザや、ビザ免除プログラムでフルタイムで就学することはできません。

F-1(学生ビザ):大学・高校・語学学校で学ぶ留学生のためのビザです。

M-1(専門学生ビザ):専門学校その他の公認非学術機関で学ぶ学生のためのビザです。

学生ビザを取得するためには、次の証明が必要です。

申請者それぞれの状況が大きく異なるため、提出書類の具体的なリストはありません。

科学技術関連プログラム: 科学技術関連プログラム(授業)に出席するために渡米する方は、面接時に次の追加書類を提出してください。

オプショナルプラクティカル・トレーニング(OPT): オプショナルプラクティカル・トレーニング(OPT) のために渡米する方は、面接時にI-20と共にオリジナルのEADカードを提出してください。

申請手続き: ビザ申請に関する詳細は、 こちらをご覧ください。

家族のビザ: 配偶者および21歳未満の子どもが同行家族として米国に滞在するためには、家族用のF-2ビザを取得しなければなりません。F-2ビザの申請方法はF-1と同じですが、申請者夫々にI-20が必要です。あなたがJ-1ビザを取得した後に家族がビザ申請をする場合は、あなたのビザコピー、家族関係の証明として出生および結婚証明書も提出しなければなりません。

保安規定により、ケースによっては追加手続きが必要となり、審査に要する時間が長期化する場合があります。審査プロセスを早めることはできませんので、日程に十分余裕を持って申請してください。ビザが自動的に許可されることはありません。ビザを取得する前に航空券は購入しないようご留意ください。申請状況のお問い合わせはビザインフォメーションライン(有料)におかけください。