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最新情報

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  • ビザの更新について (2009年9月30日)
    米国に繰り返し旅行される方は、面接を受けずにビザの更新ができる可能性があります。 詳細はこちらをご覧ください。
  • ESTA カスタマーサービスセンター (2009年8月5日)
    CBP(Customs and Border Patrol、米国税関・国境取締局)はESTA(電子渡航認証)のカスタマーサービスを一新しました。ESTAに関する一般的な質問は、CBPのウェブサイト https://help.cbp.govをご参照ください。"Find an Answer、Ask a Question"をクリックし、キーワード欄に「ESTA」とタイプしてください。ESTAに関するFAQ(よくある質問)がご覧いただけます。なお、"Ask a Question"は、技術的な問題を、"My Stuff"セクションでは審査状況確認など、個別の質問にも対応しています。個々の質問(英文のみ)にはCPBよりEメールで回答が送られます。

  • 緊急・臨時旅券で渡米するビザ免除渡航者はe-パスポート(IC旅券)が必要 (2009年6月19日)
    2009年7月1日より、緊急、臨時、外交、公用旅券で渡米するビザ免除渡航者はe-パスポート(IC旅券)を所持していなければなりません。2006年10月26日以降にVWP参加国から発行された緊急、臨時、外交、公用旅券でICチップが搭載されていない旅券(非IC旅券)を所持している渡航者は渡米に際してビザ申請が必要です。(注:2008年11月17日から新しくVWP参加国となったチェコ、エストニア、ハンガリー、ラトビア、リトアニア、韓国、スロバキア、マルタ国籍の渡航者がVWPを利用して渡米する場合は、旅券の発行日に関わらずIC旅券が必要です。)なお、ビザを所持している場合、カナダなどビザが必要ない非VWP参加国の国籍の方が渡米する場合はIC旅券の所持義務はありません。また、VWP参加国以外の国籍の方が緊急・臨時旅券で渡米する場合は、引き続き非IC旅券の使用が可能です。国土安全保障省(DHS)のお知らせ(英文)
  • ビザ免除プログラム新規参加国 (2008年12月29日)
    国土安全保障省(DHS)は、マルタ共和国の国籍の方は2008年12月30日から、 e-パスポートを所持しESTA認証済みで、ビザ免除プログラムの条件を満たしていればビザなしで米国に旅行することができると発表しました。 DHSのプレスリリース(英文)
  • ビザ免除プログラム新規参加国 (2008年11月17日)
    チェコ共和国、エストニア、ハンガリー、ラトビア、リトアニア、大韓民国、スロバキア共和国の 国籍の方は2008年11月17日以降、e-パスポートを所持しESTA認証済みで、米国での滞在が短期の商用や観光の目的で90日以下であれば、 ビザ免除プログラム(VWP)での渡米が可能です。



  • 2008年10月27日よりSEVIS費用が変更 (2008年10月28日)
    SEVISシステムと受入れ学校の認証プロセスを更に向上させるため、SEVP (Student and Exchange Visitor Program) は、10月27日より、F、M、Jビザの申請者並びに受入れ学校のSEVIS費用の変更を発表しました。学生ビザ(F並びにM)のSEVIS費用は100ドルから200ドルに、交流訪問者ビザ(J)のSEVIS費用は100ドルから180ドルに変更されます。

    F、M、Jビザの申請者で、10月26日以前にSEVIS費用を支払っている場合には渡米前またはビザの申請前であってもその差額を支払う必要はありません。 (詳細はwww.ice.gov/sevisをご覧ください)

    ファクトシート(英文)はこちらをご覧ください。


  • 過去のビザ関連情報