
*下記の日本語文書は参考のための仮翻訳で、正文は英文です。
June 15, 2005
トーマス・シーファー駐日米国大使の声明
マーガレット・スペリングス教育長官の 2005年日本国際博覧会米国ナショナルデー 米国大統領代表団団長任命について
ブッシュ大統領が、教育長官マーガレット・スペリングスを愛知での2005年日本国際博覧会米国ナショナルデー米国大統領代表団の団長に任命したことを歓迎します。ブッシュ大統領による大統領代表団の任命は、米国政府が愛知万博への参加と日米関係を重要視していることを象徴しています。
2005年愛知万博米国政府代表リサ・ゲーブル大使、野球殿堂入りしているトミー・ラソーダ、日系米国人ビジネスマンのベース・テクノロジー社最高経営責任者 ゲーリー・ナカモト、そして私自身が、ブッシュ大統領により米国大統領代表団団員に選ばれました。
米国ナショナルデーは若者と子供たちの祭典であり、希望、楽観主義、冒険、そして自由というアメリカ館のテーマを充実する上で理想的なものとなるでしょう。日本と世界中から万博を訪問する多くの人々と私たちの価値観を分かち合うことができる機会を感謝し、日本政府、博覧会協会、愛知県の皆様に対し、この素晴らしい世界の祭典を開催していただいていることに心よりお礼申し上げます。


駐日米国大使