
北九州の展示会で米国製住宅資材を紹介
2009年3月13日福岡 - 第28回西日本トータルリビングショーが3月13日から15日に北九州市で開催された。首席領事マルゴ・キャリントンは開会式のテープカットに出席した。この3日間の展示会では、120社の参加企業が建材、内装用材、家具調度品などを展示した。
アメリカコーナーでは、台所用ディスポーザー、外装用ペイントやスタッコを紹介した。(カントリーベース社取り扱い外壁材"Sto"、日本エスコ社取り扱いアメリカアナハイム社製及びエマソン社製台所用ディスポーザー、ブライトン社取り扱いスタッコラーストとケリーモアの内外装用ペイント、スペック社取り扱い超弾性スタッコ”Stuc-o-flex”)。3日間で約1万5千人の来場がありアメリカ製品への関心を寄せていた。

