人類の懸念:大量破壊兵器の不拡散強化
2006年2月10日
福岡 - 戦略国際問題研究所(CSIS)の上級顧問であり、元国務省不拡散問題担当国務次官補のロバート・アイホーン氏が「大量破壊兵器の不拡散強化:アメリカと国際協力」と題し、核をはじめ、科学・生物兵器など大量破壊兵器不拡散のための戦略と国際協力の必要性について、また、北朝鮮やイランの核兵器開発問題などについて、氏の個人的体験や逸話などを交え福岡アメリカン・センターで講演した。